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第2回 テクニオン大学 オープンイノベーション講座 

更新日:2015年11月17日

第2回 テクニオン大学 オープンイノベーション講座

ディープラーニングがビジネスをどう変えたか!

人工知能の先駆者が語る

シリコンバレーにおけるスタートアップの現状

 

 最近よく耳にする『人工知能』『ビッグデータ』『ディープラーニング』、そして『マシーンラーニング』。皆さんはそれぞれの違い、そしてビジネスでの活用法をご存知でしょうか。

 今回は、世界最高の人工知能の一つと言われるIBMのワトソン担当者である志済聡子氏と、シリコンバレーを代表する自然言語処理のエキスパート、データサイエンティストのジョン•ブルックス氏(日本語OK)を招いて、ワトソンの商業化戦略とその未来、人工知能やディープラーニングがどのようにビジネスで活用され、どのようなスタートアップがシリコンバレーで生まれてきているか(イスラエル系スタートアップを含む)、その現状について語っていただきます。

 

 ◇日 時 平成27(2015)年11月30日(月)15時45分~17時35分

 ◇会 場 けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)会議室

            http://www.pref.kyoto.jp/toc/kick.html

 ◇主 催 テクニオンジャパンKK

 ◇協 力 京都府 日本IBM株式会社 

 ◇内 容

  ■講  演                         (15時45分~16時35分)

①「IBMのWatsonの現在と未来、その活用法」

     日本IBM株式会社 執行役員 セキュリティ事業本部長 志済 聡子 様

②「シリコンバレーにおけるディープラーニングを活用したスタートアップ」

     シリコンバレー自然言語処理データサイエンティスト  John  Brooks 様(日本語)

  ■パネルディスカッション                 (16時35分~17時)

   志済 聡子 様

   John  Brooks 様

   テクニオンジャパン シリコンバレーセンター長 石角 友愛

  ■質  疑                         (17時~17時20分)  

  ■テクニオンジャパンKKからのお知らせ          (17時20分~17時35分)

  ◇参加費   無料 

  ◇お申込み先  テクニオンジャパンKK info@TechnionJapan.com

別紙用紙 <Word形式> に明記のうえ11月25日(木)までに上記宛お申し込みください。

なお、別紙用紙を使用されない場合は、参加される方全員の①お名前②組織名③部署・役職

③E-mail④電話番号⑤FAX番号のほか、最後に「区分:京都府」と明記してください。

 

(お問い合わせ先)

 

株式会社テクニオンジャパン(有賀)

 TEL  03-3231-8888

 FAX  03-3231-8881

 Eメールinfo@TechnionJapan.com

ケイアソシエイツ株式会社(長谷川)

 TEL  075-213-1463 

 FAX  075-214-1463

 Eメールk.hasegawa@gaia.eonet.ne.jp

 

 

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